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| 1頁 「サホロ小豆」の産地・清里 目次に戻る
雄大な北海道、美味しい小豆の産地・斜里岳のふもと「清里」。 北海道での「清里」の位置を知るには、知床半島に近いところ、と言った方がわかりやすいでしょうか。
冬の斜里岳。清里町はこのふもとなになります。
広い北海道を象徴するような、まっすぐな道路。
広い畑。おいしい小豆がとれます。
下の写真は、新物小豆の収穫(ニオ積み)の写真です。 小豆は毎年同じ畑には植えません。 「輪作」といって4〜5年に1回しか同じ畑に植えませんので、 小豆は貴重な食べ物なのですよ。 「新物小豆」でつくった、おいしい「ぜんざい」などめしあがれ。
2頁 「北海道清里・サホロ小豆の産地」 目次に戻る 美味しい小豆の産地である「北海道清里」は小豆の産地というだけではありませんので ちよっと紹介します。 ◎清里町発行の観光用本には、ヨーロッパのような広い農場のイメージと紹介されています。 (本を開いて写真を撮ったので真ん中に切れ目があります。御許し下さい。) ![]() ◎日本初のじゃがいも焼酎が作られています。 右側の建物が「焼酎工場」 左側の建物は「レストハウス」(レストラン) ![]() ◎きよさと焼酎フェスティバル 焼酎工場前ふれあい広場 ![]() ◎みどりのフェスティバル 清里「緑地区」で行われる新緑の季節にちなんだイベント 道外カップルを招いて行なう結婚式もあります。
3頁 北海道伊達市では、「エリモ小豆」の生産が盛んです。目次に戻る 「エリモ小豆」の産地・伊達市農協 参考までに伊達市のホームページ 伊達農協の建物 ![]() 小豆など穀物の選別磨き工場 ![]() 4頁 北海道神宮銘菓奉献会 目次に戻る ![]() 北海道県菓子工業組合(理事長若杉正彦氏)では9月10日に北海道神宮で挙行された献菓祭に参加した。同祭は北海道神宮銘菓奉献会(会長岡部卓司氏)の主催で行われた。 当日は本殿に岡部会長をはじめ10名が参加し、道内から38台が献菓された。 5頁 あずき花 目次に戻る 平成15年4月17日「読売新聞」で紹介された「あずき花」 北海道・室蘭市の「富留屋」(明治31年創業)で作っているお菓子 ![]() 6頁 先の有珠山の噴火によりできた火口 目次に戻る 火口の向こう側の建物は、「Mわかさいも本舗の工場」です。 道路があったものが噴火で隆起し、道路は寸断され近くの新しい民家もそのままの状態で残されています。 ![]() 7頁 「菓子まつり」(2004みなみ北海道) 目次に戻る 1. 日 時 平成16年10月16日F・17日@ 2. 場 所 函館卸売センター「流通ホール」 洋菓子バイキング/菓子・パン アイデアコンテスト/道南の銘菓大集合 大抽選会もあります。 ![]() 8頁 第10回きたみ菓子まつり 目次に戻る 北海道菓子工業組合内北見菓子協会では11月18〜20日、きたみ東急で第10回きたみ菓子まつりを開催した。 会場には加盟店24店が参加し、横丁形式で店を構え実演販売した。また、知床の世界自然遺産登録を記念して会員6店が商品化した知床銘菓も飾られた。工芸菓子コーナーでは盆栽やピカソの絵などが見られた。また、一人九百円のお菓子のバイキングも好評だった。 9頁 清里農協の人たち
北海道庁や北海道菓子工業組合などでつくる「北の名菓づくり実行委員会」は、地域で長年愛されている菓子を店から推薦してもらい、集まった商品を冊子やホームページで紹介する事業を始めた。 味は有名店と遜色ないのに、PR不足などに泣いていた「隠れたヒット商品」を掘り起こす初の試み。
実施期間 平成18年11月1日 (水)〜 7日(火) 7日間 実施場所 北海道フーディスタ八重洲店 ダイヤ八重洲口ビル1階
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